2019/11/12のひとりごと

キューポッシュ、一番最初に「カワイイな」と思ったのは轟雷なんですが、次に「カワイイな!ほんまに!!」と思ったのはさやかちゃんでした。
で、最初に迎えたのはシェリーという・・・その後色々迷走して、たどり着いた感じです。

昨日は雷雨が降って空が真っ暗なのに、無謀にも自然光で撮ろうとしたくらい写真です(^―^) ニコ

キュポが好きになって、着せ替えたり色々やって、やっとアニメ見たけど、人気があるのはよくわかるけど、私はやっぱり人形の可愛さが好きなタイプなようです。だから、そのドールと違う物とか作っちゃう感ですね。

キュポサイズ、私が作っているトレーナーとかセーターってちょっとユニセックスな感じもあって、ミニスカートと合わせようと思うと、やっぱり履いてる風に縫い止めるのが一番可愛くなります。裾からちらりと見える感じ。

今回もそんな感じで作りました。

カバンの布は昨年買ったドールのバッグ作るのにピッッタリな織目でカワイイです。

秋が終わらぬうちに出品をと思いながらも、予定が詰まりすぎて、撮影とかの出品作業が全然できない・・・

「そんな言い訳してんと、今すぐ撮影しいや!!!」

って、誰かから言われる声が聞こえてきたので、( ̄▽ ̄)←二重人格??今から撮影してきます。ε=ε=ε=ε=ヽ(* ̄∇ ̄)ノ

久々の切り紙「ヒトカゲ」とひとりごと

新作切り紙ができてから随分経ってしまいましたが、やっと整いました( ̄▽ ̄)ノ・・・ヒトカゲです。
ちくちくの工作置き場はこちら( ̄▽ ̄)ノ凸

このホームページを作る時、グーグル翻訳すごいなぁ!!と思っていたからか、タグを英語で入れたり(いや、英語ってレベルじゃないから英語って書いたらアカンか・・・)色々、適当に置いとく状態やなくて、ある程度整理してアップしようと思ったら、ちょっとめんどく・・・ゴホゴホ・・で、アップに時間がかかることがわかりました。あと2つ、アップ待ちがあるけど、また回っている時についでにします。

そして轟雷さんと紅葉のショット。

私が色々活動している中で、中心メンバーとしてかなり深くまで活動したら、必ず出てくるのが「大阪のおっちゃん」という表現。

「大学生のお兄ちゃん」「大阪のおっちゃん」「男か女かどっち」「あの人はオトコや」今まで言われた褒め言葉。

確かに身長は高い。確かに髪は短い。確かにスカートは履かない。

そういう外観+言動+行動、全てがオトコっぽい、いや、おっちゃんポイらしく、それがちゃんとその人からアウトプットされるまで到達したことに、ある意味達成感、ある意味アレな感じです( ̄▽ ̄)ははは・・・

で、趣味で人形服作ってるというと、ギャップにわけがわからなくなるみたいで、何が飛び出るかわからないびっくり箱とも言ってもらったことがあります。

そんな私も、長いPTA活動の最終回を迎えました。ヾ(≧∇≦)〃

特にこの10年。「やったーーーー卒業!!来年いよいよ解放だーヾ(≧∇≦)〃 」ってなったら、別の子の別の役が回ってくる・・(´・ω・`)またやっちまったよ・・・←引き受け手がない時に「じゃぁやりますよ」と言って毎度後悔してる。

幼稚園、小学校、中学校、普通の高校、私学の高校、今の学校、と子どもが所属した学校のPTAはコンプリートできました。いや、やりたかったとかじゃなくて、PTAくらい引き受けてもいいですよ、な気持ちでさせてもらってました。

PTA、誰のため、何のため、ってずっと思いながらやってきたところもあったけど、活動に意味があるんじゃなくて、繋がるきっかけに意味があって、できることをできる形で関わりあいましょう、っていうのがわかったけど、活動の意味とか良さとか、本当に言葉にしにくい。形にも数字にも見えないところだから・・。

あ、でも私のPTA活動は形にして残ったかも。この切り紙なんてまさにそうでした。そのためにホームページ作ったりも。

長い時間かけて、私を育ててくれたPTA。本当にありがとう!!!ヾ(≧∇≦)〃

なんちゃってキッチキッチンとイデオンの思い出

キューポッシュのベルちゃんみて思い出したキッチキッチン。
早速それっぽい布でなんとなくそれっぽいキッチキッチンができました。

イデオンがテレビで放映されていた時代、我が家にはまだビデオデッキがなくて。

私よりも兄がものすごいはまりようで、カセットデッキを持って、録画ならぬ録音をしていました。

兄が録音している間、家族は生活音を立てぬようにしなくちゃいけなかった・・・今となってはただただ面白い思い出になってますが、当時は喋ることとか笑ったりしたらアカンという私にしたら結構な苦行な30分でしたが、ニイチャン大好きだったからがんばりました。

髪型に特徴のあるアニメで、バッフクランの前髪パッツンぎりとか、主人公のコスモがオレンジ色のアフロだったり、子どもの私からすれば「なんでもっとかっちょいい髪型にしなかったんだろう」って思っていたけど、子どもの頃のアニメを思い出す時、謎にイデオンがはじめに出てくるのです。

湖川先生のイラストは今見ると芸術ですねー。色使いとかホントに素敵で、こんな作品を子どもが見てたんだ、って。もちろんその頃は良さなんてわかってなかったけど、とっても贅沢なことをしてくださっていたんですねぇ・・・。